ゆるみんメモ(ゲーム攻略サイト)

インディーゲームの攻略を多く扱っているゲーム攻略サイトです。

当サイトにはプロモーションが含まれています。

Staffer Retro デモ版 配信中









Staffer Retro:超能力推理クエストの攻略ページ

完成版2026年の春以降です。
https://www.4gamer.net/games/930/G093056/20250816005/

[公式ページ]
https://www.tetrapod.company/board-ja-jp/staffer-retro


[Staffer シリーズ予定表]

https://store.steampowered.com/news/app/2128480/view/4688900741006666231?l=japanese

[Staffer Case] (本編1作目)

[Staffer Reborn] (スピンオフ)

[Dice Eater] (スピンオフ)

[Staffer Retro] (本編2作目) ←今作

[????] (スピンオフ)

[Staffer Dilemma] (本編3作目)



Staffer Case(当サイトイチオシ)






[PC版 (PC版もプロの声優によるボイスが実装されました)]


[PC版 (PC版もプロの声優によるボイスが実装されました)]


[Switchダウンロード版]
https://store-jp.nintendo.com/item/software/D70010000090411
※Switch版は、[Staffer Reborn]は同梱です。
Steam版は、別売りなのでそれぞれ購入しないといけません。


Staffer Case:超能力推理アドベンチャーの攻略ページ
Staffer Rebornの攻略ページ


[実況者向け プレイ時間の目安]

Case1~5・・・1話につき4~5時間
サイドストーリー1~2・・・1話につき1時間程度(謎解き無し)
Staffer Reborn・・・2時間程度(謎解き有り じっくりやると2時間30分~3時間)

Case1ごとに4~5時間で考えておくといいでしょう。
サイドストーリーが1時間くらいかかりますので、
配信者の方が、Case5からぶっ続けでサイドストーリーを実況する場合は
6時間、7時間コースにもなりかねないので注意してください。

逆に5時間ずつくらい枠が取れるなら、Case5を単体で一度配信を終えて、
次の配信でサイドストーリー1・2+Staffer Reborn、という配信のやり方もいけるかもしれません。

[Staffer Case]をプレイした人は、絶対に[Staffer Reborn]までプレイした方がいいです。
(必ず[Staffer Case]から先にプレイしてください。)


[Dice Eater]



Dice Eater:超能力推理カードゲームの攻略ページ

[Dice Eater]に関しては、無理してプレイする必要があるのかどうか、という感じですね。
新キャラが結構出てきますし、シリーズが好きな人はキャラだけで満足できるかもしれませんが、
ゲームとしては色々と言われています。

キャラクターに関しては、「え?この人物関連が掘り起こされるの?」
というキャラクターが出てくるのですが、ゲーム部分がね・・・
(主人公のカラスからして、[Staffer Case]の[ある人物]と関係が深いキャラです)

ただ、価格が価格ですし、セール中に買っておくというのもありかもしれません。


[Staffer Case 実況者一覧]

※当サイト管理人の勝手なチョイスです。

※当然のことながら、先にゲームを買ってプレイしてください。
このゲーム、評価が良いということは、プレイした時にそれが一番味わえるわけです。
先に自分でプレイされてください。

※新旧はボイス無し版か、ボイス有り版か、です。
ならボイス無し版、ならボイス有り版です。

※リンクは再生リストを貼り付けていますので、
チャットの表示は、動画画面で右上の再生リストの、その下のところの[チャットのリプレイを表示]を押せばOKです。
(見づらいなら、再生リストのところの×を押して、一旦再生リストを閉じるといいでしょう)

※ちゃんと各チャンネルのトップページの概要や注意事項を確認されてください。
また、生放送とかを見に行く時は、実況者の方に迷惑はかけないようにしてください。

※それぞれの実況チャンネルに
「他の実況者の方の名前を出さないで下さい」と断り書きにあることが多いように、
実況内で、他の実況者の方の名前や筆者の名前も出さないで下さいね。

※繰り返し言っておきますが、絶対に、
その実況チャンネルで、他の実況者さんの名前は出さないように。
そして、筆者の名前も出さないように。
その人の実況に行ったら、その人の実況を楽しまれてください。
ライブとかお店とかに行ったら、そこの雰囲気を楽しんでくるものであって、他と比較するものじゃないです。


実況者(敬称略)新旧リンク当サイト管理人のコメント
野々熊びこりYouTubeインディーゲームの実況と言えばこの人。

テンポを重視して素直に読み進めてくれていますので、
筆者が考察を書くためにキャラクターのセリフを確認する時も、
一番利用することが多かった実況です。
ババンバYouTubeマナー、エチケット、相手の気持ちを中心に読み取る実況で、
良識がしっかりしている方という印象を受けました。

実況を観るを時は、その実況者の方がどこに注目するかを
観察してみるのも面白いのではないでしょうか。
赤石やしYouTubeツッコミが冴えわたりつつ、
裏で支えている人の優しさに注目することが多い実況。

Staffer Rebornの正体判明時のリアクションは120点満点。
彩世りずむYouTubeカプ厨探偵。

Case3や4ではカプ厨らしい反応が見れます。
でんでん虫YouTubeボーイッシュな声の実況者の方。
[Dice Eater]第二部まで全て実況しています。

日ごろは、RPG、ACT、ADV、幅広いジャンルを実況されているようです。
七ツ道具なななYouTubeインディーゲームや推理ADVなどを中心に動画を投稿されている方。
東京ゲームショウの時に、マップを作成されていたりした方なので、
そちらの方でご存じの方もいるかもしれません。

ライブではなく投稿動画なので注意してください。
結崎有理YouTube歌に、声優に、実況に、マルチに活躍されている方。
DLsiteの全年齢の音声作品で見かけた方もいるのではないでしょうか。

ミステリー系の実況を多く扱っているだけあって、
実況もしっかりしています。
maŸUkoYouTube推理力お化け。
筆者が今まで見てきた中では、一番推理力が高い人。

早い内に事件のカラクリに全て気付いたり、
難しい推理も的確に当てることが多い実況です。
おぼ。YouTube

Twitch
Crazy Raccoonに所属するストリーマー。
ネタバレ、匂わせも完全に禁止して、全て自力で突破していっています。

やはり視聴者数の数字をしっかり持っている人はクオリティが違うな、
というレベルの実況です。

[まのさば(魔法少女ノ魔女裁判)]
[トシカイ(都市伝説解体センター)]の実況もあるので
そちらもプレイ済みの方は、見てみるといいかもしれません。
うどん高機動型YouTube電撃オンラインでも実況されている方です。
ただ、StafferCaseは個人チャンネルの方で実況された内容です。

読み上げをしていないので、他の実況と比べて、
動画の時間は短めになっています。
宴規-Uki-YouTube演出、ミステリーの作り方の上手さを指摘することが多い実況。

作り手視点での上手さに注目している実況という印象を受けました。
紅葉丸YouTubeStafferCaseに関しては、女性2人で実況されています。

先にStafferRebornをプレイ済みで、
StafferCaseをプレイされているようです。
深海projectYouTube2人で実況していますが、女性、男性の実況者1人ずつなので、
性別ごとにキャラクターの声当てを分担しています。

キャラクターの心情とかにも、
それぞれの視点での感想が述べられています。
万宮つくりYouTubeStafferシリーズ以外にも、
推理アドベンチャーを色々と実況されている方。

また、手芸配信なども頻繁にされているようです。
灯乃ひすいYouTube下町の酒吞処のお姉さんといった雰囲気の方。

大人の隠れ家的な雰囲気が好きな方向けの実況。
佳花カナYouTube小悪魔系お姉さんというタイプの実況者の方。

ADVとRPGを中心に実況されているようです
明世むぅYouTubeVtuberモデルからもわかるようにお姉さんタイプの実況者の方。
素直に読み進めていくタイプの実況という印象を受けました。

サブチャンネルでASMRもやられているようです。
如月もこ混合YouTubeコメントとの交流が多めの実況。

明るい雰囲気の実況です。
招猫ユキノYouTubeハイテンションな実況。
実況者の方も、コメントのツッコミも、賑やかなチャンネルです。

作品に対しても、キャラクター、ストーリー、トリック、
全ての要素に素直に感嘆を示しており、
作品そのものを楽しまれてプレイしている実況です。
冥賀小夜日YouTubeハキハキしゃべって、リアクションをしっかり示される実況。

人の話を聞いたり、考えたり、と、
[言う]よりも相手の話を[聞く]ことから会話を組み立てる人
という印象を受けました。





注目作品



[Project Code M]



[ファタモルガーナの館]の作者様の新作のようです。
https://www.4gamer.net/games/647/G064737/20260109081/



注目作品



[ローリングスター]






注目作品



[亜電]






注目作品



[Demigoddess!]






注目作品



[時巡る宝石精霊]






注目作品



[Shadow mate ~小さな竜と適合者~]






注目作品



[青十字病院 東京都支部 怪異解剖部署]






注目作品



[メーアステイル 小さな国のアイテム屋さん]






注目作品



[マジックポーション・リベレーターズ]






注目作品



[遺跡島と旅するねこまた]






注目作品



[散るプラネット(Chill Planet)]






注目作品



[シュレディンガーズ・コール]






注目作品



[プロジェクト・ソラリス]






注目作品



[空島ノーカ]






注目作品



[みちくさワンダラー]







注目作品



[トルービズの秘薬師]




注目作品



[Lapistasia -ラピスタシア-]




注目作品



[UNDERDEEP / アンダーディープ]




注目作品



[ダンジョントレダーズ]




注目作品



[Wisword]




注目作品



[Erehwon(エレフォーン)]




注目作品



[ゾンビポリス ~ゾンビ刑事と凍てつく真夏のお正月~]





注目作品



[九日 ナインソール]






注目作品



[アルタ Aeruta]






注目作品



[Threads of Time(時の糸)]






注目作品



[SHADE Protocol]






注目作品



[ヘル・メイデン Hell Maiden]






注目作品



[Mina the Hollower]






注目作品



[Crowsworn]






注目作品



[Lair of the Leviathan]







注目作品



[ABYSS X ZERO]




※当サイトで攻略した[UNSIGHTED]を製作したデベロッパーの新作です。



注目作品



[Mayhem Brawler II]




※当サイトで攻略した[Mayhem Brawler]を製作したデベロッパーの新作です。



注目作品



[パスブレイカーズ:ローミング・ブレイド]




※当サイトで攻略した[フェルシール:アービターズマーク]を製作したデベロッパーの新作です。




ニュース




どの作品がどの国で作られていて、どういう背景なのかは
各自で確認されてください。




翻訳ソフトを使いながら英語のゲームをプレイしたい場合



↓こちらの動画を見るのが早いと思います。



↓ここまで進化したようです。




steamの返金に関して



steamで買ったゲームが「これ、合わない」
という場合は、プレイ時間が2時間以内なら返金可能な場合があります。

steamの[ライブラリ]で、そのゲームを選択しましょう。

そうしますと[プレイ]とわかりやすい位置にあると思います。
(黄緑色のゲームを起動するボタンです)

そのプレイの下に、
[ストアページ]、[コミュニティハブ]、[掲示板]、[ガイド]、[サポート]、
と並んでいると思います。

その中の[サポート]をクリックします。

そこを選択したら[思っていたのと違いました]を選択します。
その次に[返品をリクエストしたい]でリクエストが通れば、
返金されます。


ですから、合うか合わないか、全然予測がつかないソフトをプレイする場合は、
下手にゲームを起動しっぱなしにしたり、
無理に我慢しながらゲームをプレイし続けない方がいいです。

2時間を超えていると返金は難しいので、
ゲームを起動してからブラウザとかを起動して調べものとかをするのではなく、
ブラウザとかは先に起動しておいて、2時間以内に
合うか合わないかは判断した方がいいです。


steamで非表示にしたものを再び表示する方法



steamのウィンドウの一番左上、
左上の[ストア]、[ライブラリ]、[コミュニティ]、[ID名]というのは、
いつも見ていると思いますが、[ストア]のさらに左上、
小さく[Steam]、[表示]、[フレンド]、[ゲーム]、[ヘルプ]とあるのがわかりますか?

その中の[表示]→[非表示のゲーム]
非表示にしたゲームを確認できます。

後は、表示したいゲームを選択して
[管理]→[非表示から削除]で、ライブラリに表示されるようになります。



攻略済み作品(アドベンチャー)




推理・照合・人間ドラマ



Staffer Case:超能力推理アドベンチャーの攻略


Stafferシリーズ スピンオフ



Staffer Rebornの攻略ページ

※必ず、[Staffer Case:超能力推理アドベンチャー]を先にプレイしてください。


Stafferシリーズ スピンオフ



Dice Eater:超能力推理カードゲームの攻略ページ

※必ず、[Staffer Case:超能力推理アドベンチャー]を先にプレイしてください。


推理・証言パズル・感動の名作



未解決事件は終わらせないといけないからの攻略ページ


謎解き・メロディアス・平和への願い



フラワー・イン・アス(Flower in Us)の攻略ページ


推理・衝撃のラスト



都市伝説解体センターの攻略ページ


推理・魔法少女・破壊衝動が増す呪い・裁判・犯人は処刑



魔法少女ノ魔女裁判の攻略ページ



攻略済み作品(RPG)




モンスターに変身してバトル・オープンワールド・お洒落なBGM・高品質な翻訳



Cassette Beasts(カセットビースト)の攻略ページ



攻略済み作品(デッキ構築カードゲーム)




デッキ構築カードゲーム・歯ごたえのある難易度・シナリオがしっかりあるカードゲーム



クロノアーク(Chrono Ark)の攻略ページ


デッキ構築カードゲーム・ゲームブック形式のシナリオ進行



Gordian Questの攻略ページ



攻略済み作品(RENKA)




ローグライクデッキ構築・お手頃価格



サンセット・ルート(sunset routes)の攻略ページ


選択式アドベンチャー・お手頃価格



フラッシュバックの攻略ページ


ローグライクデッキ構築・チルい雰囲気・お手頃価格



白夜夢の攻略ページ


アドベンチャー・RPG



水星汐の攻略ページ


ローグライクデッキ構築



アイ・ネット・マーダーマジックの攻略ページ


タワーディフェンス・カードデッキ構築



ウィッチリングの攻略ページ



攻略済み作品(アクション)




見下ろし型2Dアクション・パーマデス



Hadesの攻略ページ


見下ろし型2Dアクション・ゼルダライク・ソウルライク



UNSIGHTEDの攻略ページ


深海探索・2Dアクション・寿司屋



デイヴ・ザ・ダイバー(DAVE THE DIVER)の攻略ページ


見下ろし型2Dアクション・戦車



多砲塔神教の攻略ページ



攻略済み作品(ベルトスクロールアクション)




ベルトスクロールアクション・ストーリー分岐


(steamでは日本語未対応の表記になっていますが、
日本語の字幕は入っています。)

ファイト&レイジ(Fight'N Rage)の攻略ページ


ベルトスクロールアクション・タートルズ



TMNT: Shredder’s Revengeの攻略ページ


ベルトスクロールアクション・ストーリー分岐・アメコミ風の絵・2作目の開発が進行中



Mayhem Brawlerの攻略ページ



攻略済み作品(ヴァンサバ系)




ヴァンサバ系本家



Vampire Survivors(ヴァンパイアサバイバーズ)の攻略ページ


ヴァンサバ系・オンラインで4人同時プレイ可能・照準は手動操作(オートも可)


Mobmaniaの攻略ページ
※有志の日本語化パッチで、
レベルアップ時の取得アイテムは日本語化することが可能です。
(Steamのレビューを読んでいけば、リンクがあると思います)


ヴァンサバ系+バックパックヒーロー



God Of Weaponsの攻略ページ


ヴァンサバ系・オンラインマルチプレイ



いっき団結の攻略ページ



攻略済み作品(シミュレーション(戦略))




シミュレーションRPG・依頼クリア形式・ランダム(カスタム可)冒険者+固定ネーム冒険者



Our Adventurer Guildの攻略ページ


ターン制ストラテジー・ローグライク



into the breachの攻略ページ


シミュレーションRPG・ジョブチェンジ・高低差、方向システム有り(但し、画面は回転しません)



フェルシール:アービターズマークの攻略ページ



攻略済み作品(シミュレーション(生活))




ポーション作成



Potion Craftの攻略ページ

ギルドの会報誌のナンバーの法則が解明された後の攻略です。

ここから一気にパーティの欄が埋まっていきますので、
この記事は非常にネタバレ度が高い記事になっています。

読む場合はご注意ください。
※この記事でラストまで攻略しています。

続きを読む

最初のパーティの情報が確定した後。

残りのパーティの情報を確定していく部分ですが、
まずはギルドの会報誌の番号の法則がわかるところまでを解説します。

これがわかれば一気に資料が増えますので、
ここまでたどりつけば、後はプレイヤーごとに解く箇所が分かれていくでしょう。続きを読む

まずは、最初に登場するパーティとそのメンバー構成を確定させるまでの攻略です。
(要はチュートリアル部分ですね)

最初だから簡単かと思いきや、
読み落としていると、ずっとわからないままドツボにはまってしまう難易度なので注意しましょう。続きを読む





[パーティー情報を復旧せよ]



紛失したギルドメンバーの資料を復旧させるゲーム。
([Return of the Obra Dinn(オプラディン号の帰還)]の
冒険者ギルド版と言われることが多い作品です。
なので、推理アドベンチャーゲームです。
RPGやSLGではありません、ジャンルを間違えないように)

78人のメンバーがどのギルドに属し、
どういう道を歩んできたか、それを見つけていく事になります。

プレイヤーがやることは、ギルドのニュース記事から
メンバーに関わる情報を確認していき、
パーティー名、パーティーメンバー、パーティーのギルドランクを確定していきます。


例えば、「あるパーティーのリーダーが強力なモンスターを討伐した」
というギルドのニュース記事なら、
そのニュース記事に○○さんは、戦士、魔法使い、盗賊を引き連れて討伐した。
という話が書かれていれば、このパーティーには戦士、魔法使い、盗賊がいるんだろうな、となってきます。

また、冒険者にインタビュー記事で
メンバーの性別に触れていたら、そのメンバーの性別がわかります。
彼女は魔法使いで・・・とかいう話があったのなら、
メンバーの中の魔法使いは女性なんだろうな、となってきます。

そして、メンバーの写真にはギルド加入日も書かれています。
インタビューの中で、ギルド加入日に触れているのなら、
そこでも推理が可能です。
同じ日に加入したのか、違う日に加入したのか、
そういった部分も利用して、パーティーのメンバーを正しい形に埋めていくゲームです。

各都市のデータです。
交易品や酒場娘などのデータを記載しています。

パソコンでページを見ている方は、
CtrlキーFで、ページ内検索を呼び出せますので、
それで調べたいワードをページ内で検索すると見つけやすいと思います。


開拓地のために持っていきたい交易品がある時は、
その交易品の名前で、ページ内を検索したら見つけやすいでしょう。


また、酒場娘のスキルデータも記載していますので、
探索のために即戦力で欲しいキャラを探している場合、
例えば、[高揚]が高いキャラが欲しいという場合、
高揚3とか高揚4とかでページ内を検索すれば、見つけやすいです。続きを読む

[↓DLsite 作品ページ]



[船団を率いて航路を開拓せよ]



船で移動して新しい都市を発見していき、
都市同士に交易品を運んで売買し、収益を得て、より高性能な船を購入。

船が強くなったら、賞金首と海洋でバトルし撃破。
賞金首を倒すと探索地の情報も手に入るので、探索地に上陸して探索もします。

貿易探索が主なコンテンツとなっているゲームです。



[貿易で稼ぎ、強力な船を購入]



交易品は都市ごとに相場が有り、高く売れる都市で売るとより利益が出ます。

但し、移動には日数がありますし、用事がある方面が相場が高い都市とは限りません。
何を購入し、どこで売りさばくのかを工夫する必要があります。

(こちらが強くなったら、そこらへんの海賊を返り討ちにして、
拾った品を近くに売りつけまくるといった、
どっちが海賊かわからないプレイスタイルも可能です。)



[探索ではマス目を移動してイベントをスキルで突破]



賞金首を倒して探索地の情報を得たら、
探索地に突入することが可能です。

探索地では、マス目を移動することに食料、住民の歓迎度、士気が減少。
歓迎度や士気は焚き火を調べると回復。
食料は脱出して都市に戻って補充してくる必要があります。

探索で障害物を除去していくごとに資材を獲得。
さらに一定数壊していくと、イベントマスが出現。

イベントでは個人スキル(武術、砲術、威圧、治癒、採集、宴会など)で解決すれば、
より多くポイントがもらえ、このポイントでさらにスキルを習得できたりします。

また、イベントを発生させていくことで
発見物への到達度が上昇。
発見物を3つ見つけると、探索地は開拓地(完全制覇状態)になり。
以降は探索ではなく、定期的に資材が得られる地点に変更されます。



[スタートする勢力や関わる勢力でプレイ内容が変化]



スタート時に1つ勢力を選んでスタートすることになるのですが、
勢力ごとにメインストーリーがあります。

さらに探索で見つけた発見物は、
敵対していない勢力なら、どの勢力の総督府に報告しても構いません。

スタート時以外の勢力と仲良くなっていく事も可能。
好感度が100になると同盟状態になります。

また、仲が良くなった別勢力のイベントもこなしていくことが可能です。


スタート時に難易度も選択可能ですので、
慣れてきたら、高めの難易度でスタートしたり、
敵対勢力が多い勢力などでスタートしてみて、自分を追い込んだプレイもできる作品です。

[魔法少女ノ魔女裁判] 第10話の攻略です。
10回目の裁判の回。
(この記事でラストまで解説します)


今回の裁判はかなり特殊な裁判です。

かなり長丁場になるので、
時間がじっくり取れる時にプレイすることをおすすめします。
(結構、この状況でも変な選択肢とかも選べますよ)

※この記事自体が重大なネタバレの塊なので、
ネタバレに関しては、他の記事以上に注意してください。



↓推理補助ツールを作成しました。
https://yuruminmemo.blog.jp/archives/10262254.html

続きを読む

[魔法少女ノ魔女裁判] 第9話の攻略です。
9回目の裁判の回。

最初は戸惑うかもしれませんが、中盤からはわりとわかりやすい事件だと思います。

キャタツとハシゴ論争もありますよ。
(逆転裁判ネタ)


↓推理補助ツールを作成しました。
https://yuruminmemo.blog.jp/archives/10262254.html

続きを読む

[魔法少女ノ魔女裁判] 第7話の攻略です。
7回目の裁判の回。

6回目の裁判が終わった後の画面左上を見れば、
厳密には第7話という名称では無いのですが、
当サイトでは、裁判ごとに1話とカウントして攻略を扱っていきます。


↓推理補助ツールを作成しました。
https://yuruminmemo.blog.jp/archives/10262254.html

続きを読む

[魔法少女ノ魔女裁判] 第6話の攻略です。
6回目?の裁判。
(プレイヤーからすれば6回目ですよね)

5話のラストの時点で
「人数的に考えて、もうやることなくない?」
となってきましたが、作品はまだまだ続きます。


↓推理補助ツールを作成しました。
https://yuruminmemo.blog.jp/archives/10262254.html

続きを読む

[魔法少女ノ魔女裁判] 第5話の攻略です。
5回目の裁判の回。

一気に話がキナ臭くなってきました。
(この作品でキナ臭くない箇所なんてないかもしれませんが)

ストーリー的にも状況が状況なので、
裁判に至るまでにやることも少ないです。

※シリアスな雰囲気ですが、
裁判中にふざけた指摘点を選んでみるかどうかは皆さん次第です。


↓推理補助ツールを作成しました。
https://yuruminmemo.blog.jp/archives/10262254.html

続きを読む

[魔法少女ノ魔女裁判] 第4話の攻略です。
4回目の裁判の回。

人数が減って来たので容疑者候補は少なくなってきましたが、
その分、証拠が難解になってきています。

情報が少ない段階でいきなり答えを考えるのではなく、
現時点で早合点してはいけない箇所をしっかり指摘していくようにしましょう。



※ハズレの指摘箇所も多くなってきていますが
ふざけているような指摘箇所も結構あります。

笑える箇所も多いので、
画面右上にオプション画面が出ている時は
裁判中であろうとセーブできますので、
適当に何か指摘したところで
会話中にセーブ可能ならセーブしておき、
変な選択肢を選んでみるのもいいでしょう。
(人数が減ってきてツッコミ役が限られるので
逆にツッコミ役のツッコミが冴えわたりまくっています)




↓推理補助ツールを作成しました。
https://yuruminmemo.blog.jp/archives/10262254.html

続きを読む

[魔法少女ノ魔女裁判] 第3話の攻略です。
3回目の魔女裁判の回。

この作品のえげつなさが見え始めてきます。
あなたの推しは生き残っているでしょうか?


裁判パートでは、難しい箇所も増えてきます。
クリックできる箇所が多い会話の場合。

[反論]、[賛成]以外に
[疑問]という指摘の箇所がある場合があります。

この[疑問]というのは、正解ではないのですが、
正解を指摘するためのヒントになっています。

これを指摘することで証拠が追加されたりすることもあるので、
この項目があったら、先に1度選択しておくようにしましょう。


↓推理補助ツールを作成しました。
https://yuruminmemo.blog.jp/archives/10262254.html

続きを読む

[魔法少女ノ魔女裁判] 第2話の攻略です。
2回目の魔女裁判の回。

今回の方が、裁判は推理モノらしい推理がしっかり展開されていきます。

どのタイミングで誰がどう動いたか?
時刻(アリバイ)をよく考え、動いた姿をシミュレートしてみるといいかもしれません。


↓推理補助ツールを作成しました。
https://yuruminmemo.blog.jp/archives/10262254.html

続きを読む

[魔法少女ノ魔女裁判] 第1話の攻略です。
最初の魔女裁判の回。

ADVパートはヘルプがオンになっている場合、
選択肢にドクロのマークがついていることがあります。

これを選択した場合、バッドエンドになります。
デフォルトでオンになっていますから、すぐに気付くでしょう。


バッドエンドが意外なヒントになっていることもあるので、
全て見ることを推奨します。

バッドエンド後に[直前の選択肢へ戻る]
というのが表示されますが、
操作を間違えてタイトル画面へ戻る可能性もありますので、選択肢の場面ではセーブしておきましょう。


↓推理補助ツールを作成しました。
https://yuruminmemo.blog.jp/archives/10262254.html

続きを読む







[舞台設定]



現代風の世界観で、
魔女の因子をもつ言われる人物たちが引き起こす、殺人事件を推理していく推理ADVです。

魔女の因子を持つ各人物は、
破壊衝動が増していくという性質があり、
監禁生活を強いられることになり、
その生活の中で殺人事件が発生します。

殺人事件が発生すると、
メンバー全員が裁判に出席し、事件を議論し合うことになります。


[ゲーム進行]



ゲームは各話ごとに、
会話、調査、選択肢の前半パート(ADVパート)。
事件が発生した後の裁判を進める後半パート(裁判パート)に分かれています。

このゲームの見どころである裁判パートは、
生き残っているメンバー全員で、犯人探しの会話が展開されて行きます。

それぞれの会話の中で、
一部のワードの矛盾を指摘できますので、
どのワードを指摘するのか、そこが問われることになります。


会話を指摘しないでいると、会話が終わり、
また同じ会話が繰り返されます。

ワードの指摘を間違えた場合も、
会話が最初から繰り返し。
(早送りボタンで会話は、早送り可能)

会話の繰り返しには時間制限があり、
それが実質的なお手付き可能な回数にもなっています。


その会話に対して、上手い指摘が出来ると、次の会話が進行。

会話からワードを指摘していって、
段々と犯人をあぶりだしていく推理ゲームとなっています。

裁判パートはかなり長丁場です。

正解を当てて、次の証言に入るまでの間ごとにセーブはできますが、
裁判という状況なので、一気にプレイしたくなるでしょう。

その場合、かなりの時間
ぶっ続けで頭を使い続けることになるので、
時間がしっかり取れる時にプレイした方がいいです。

推理の難易度も、
当サイトで紹介している作品の中では高い方に分類されます。

本当の本当に
推理ゲームを全くやったことが無い人は
他の作品で少し慣れてから手を出したほうがいいかもしれません。

当サイトで言えば
[都市伝説解体センター]、[Staffer Case]あたりは先にプレイしておくことをおすすめします。
(できれば[ゾンビポリス]あたりもプレイしていたほうが推理ゲームの経験値は積めると思いますが)


[キャスト(声優)一覧]
  • 桜羽エマ・・・三木谷奈々
  • 二階堂ヒロ・・・東雲はる
  • 夏目アンアン・・・葵あずさ
  • 城ケ崎ノア・・・井口裕香
  • 蓮見レイア・・・小清水亜美
  • 佐伯ミリア・・・高森奈津美
  • 宝生マーゴ・・・樹冬華
  • 黒部ナノカ・・・大熊和奏
  • 紫藤アリサ・・・石井未紗
  • 橘シェリー・・・柊優花
  • 遠野ハンナ・・・石崎紗彩
  • 沢渡ココ・・・比良坂芽衣
  • 氷上メルル・・・山下七海
  • ゴクチョー・・・中尾隆聖








[情報を覆していく推理アドベンチャー]



[Stafferシリーズ 本編 第二弾]

今作は[超能力推理クエスト]と銘打たれているだけあって、
推理を駆使しながら探索を進行していきます。

やることは[Staffer Case]とそれほど変わりなく、
一つの箇所、もしくは2つの箇所を選択というパターンが多いです。


ただ、捜査官が主人公ではありませんので、
街の地図やメモや聞き取った内容などが照合のための資料になります。

今作では最初は表面的に事件を追っていきますが、
揃ってきた資料から矛盾点を発見し、事件の裏側を見つけることがターニングポイントになります。

矛盾を作り出しているのは誰なのか?
何が本当の目的なのか?

一筋縄ではいかない事件が待っています。







[タワーディフェンス+カードデッキゲーム]



Renka氏の作品 第六弾。

タワーディフェンスとカードデッキゲームをミックスしたようなゲームです。

時間経過によってコストをチャージ。
そのコストを味方召喚や攻撃スキル使用に割り当てていきます。

特徴的なのは、召喚や攻撃スキルは
全てカードによって実行され、カードを使う度に
カードが補充されたり、シャッフルされたりします。

タワーディフェンスのように時間が進行していく中で、
カードを使っていく、カードデッキゲームような感覚も味わえる作品です。


スキルの中には、コストのチャージ速度を上げるものとかもあったりしますので、
慣れてきたら一時停止をあまり使わずに、
時間進行に対してすばやく、どんどんカードを使っていくように楽しめたりもします。

タワーディフェンスで、最初は一時停止を使いながらじっくり楽しめますが、
慣れたら、トランプの[スピード]をしているかのように、
カードを使いまくって速度を楽しめるようにもなる作品です。


↑このページのトップヘ